2016/10/31

母の双極性気分障害


母のところに行ってきました。

まだ朝食の途中でしたので、残りを食べさせて、横に座ろうかな、と思ったら
案の上「はよ帰り」です (^_^;) 「ここでぼーっとしてたらいかんの?」
「はよ帰り」「また来てもいいか?」先週は「うん」と言っていたのに
今日は「来るな」でした… (ーー;)

おいー。そんなに機嫌が悪そうな顔じゃないのになあ…。
私の顔を見たら家に帰りたくなるとかあるのかなあ??と悩む。

買物して一旦帰宅後、改めて相談員さんに電話で話してみました。

もともと気分障害は母の場合は普通にあって、日によってにこにこして挨拶する
こともあればまったく不機嫌なこともあるようです。

「娘さんが来られるとだいたいご機嫌なように思えるんですが…」
「そうなんですよね。どこまで本気かわかりません」
「スタッフとも相談して様子をみてみます」

…やっぱりこういう時のための相談員さんでもあるんだなあ、と思いました。



まあ、私のほうにごちゃごちゃ言うほうがましで、介護拒否みたいになるほうが
困りますけども… (^_^;)

「精神的にしんどかったら、もっと来られるペースを落としていただいてもいいですが…」
「いや、私は大丈夫なので、今までと同じようにまた伺います (^_^;)」と
お返事しておきました。

気分障害の典型をいってそうなそうな気がしますね、うちの母 (ーー;)

まあ、なにがあろうときちんと食欲があって食べてさえいてくれればいいのです。
ペースト食しか食べられないから、おいしいものを持参するにも限界があるし、
趣味のあれこれが出来るわけでもないから、持っていくものもないし…。
顔を見せるのがせいぜいなんですけどね…。



今、母の心情を読むのが一番難しいかもしれません。たまにしか会わない人の
場合はわりと気分変化がわかりやすいのですが、たまに会っても母の場合は
わかりにくいわ…。

週1度とか月1度ペースでお会いするお医者さんや看護師さんの方がまだよくわかります。
(半分接客業のような感じもありますから、みなさんセーブはされていますが)
認知症がそんなにひどいわけでもないけど…わからないなあ…うちの母 (ーー;)

ちなみに弟は言動ですぐにわかる方です。玄関の水槽を見たらすぐわかるとも
言われてますが、確かにそのとおりですね。
私は魚に興味がないので、水槽はほとんど見なくて、訪問される方に指摘されて
「あ、死んだのか(どんな魚がいたのか記憶にないけど)」と気付いたり。

でも食事とトイレに降りてくるだけでも結構よくわかります。
家族ってそういうものかなあ、と思います。生活リズムで把握出来たりするんですね。

母の場合もずっと在宅で看ていたらまた違うかもしれませんが、不可能ですしね。



6605a19ca98a897912fff0ed8178782f_s.jpg



スポンサーサイト
2016/10/31

感受性過敏だから強くなるメンタルと「おもかげ復元師」


ちょっと休息の日曜日でした

昨日はなるべくネットに繋がないで、地味な作業をしておりました。
私って人間が嫌いなわけじゃないし、むしろ好きだと思うんですが、ネットを介して伝わる情報でも溢れるくらいだとやっぱり疲れるみたいです。

「たかが文章」だと思うでしょう?そうじゃないんだよね。文章の中でもかなりの情報というか、書き手の気持ちや感情やもろもろ含まれていますから、そういうのをやっぱり無意識で察知してるんですね。人ごみで不特定多数の感情や思念にぶつかるよりはマシですけど、でもネットでも相当就かれる時はあります… (ーー;) 

私は生まれつきそういうタイプの人間らしいので、仕様がないですね。気候変化に影響されて、人の感情にも影響されて…。

まあ、でも心身が辛くなる意外はわりと精神的にはタフなんじゃないかとも思うこのごろです。感受性過敏だけど、それで他人に影響されることってないんだな。私はどこまで行っても私です。




「おもかげ復元師」 いま、今日は生きているけれど

「当たり前に、みんな明日も生きてると思ってねぇか?明日はおめぇさんたち、この世にはいねぇかもよ」






一万円選書の中の1冊です。リストの中に「霊性の震災学」を入れたから、これを選んでくださったんだなあ、と思いました。

女性納棺師さんのお仕事の記録です。が、この方の大きなお仕事は御遺体の生前の面影を綺麗に復元すること、なのですね。あまりにも変わり果てた遺体に対して、家族は正視が辛いのはともかく、その人の「死」すら認めることが出来ない場合が非常に多いのだそうです。

その方の生前の面影を、丁寧にマッサージをして、笑い皺を辿って、綺麗な形のお顔に復元して初めて、ご家族は「ああ、うちの子だ」と認め、抱きしめ、取りすがって泣いて、そして心ゆくまで別れの時を持つことができるのですね。

そのための技術を持っておられる、素晴らしいお仕事だと思います。



畏敬の念すら感じる

その方が本の後半で、岩手県にて東日本大震災に遭遇し、自らも被災しながら、沿岸地域に出掛けて、復元のボランティアをされた記録でもあります。

随分多くの方が亡くなられました。3、4人の家族を亡くしてただ一人生き残った方もおられます。まだ生まれてまもない赤ちゃんや幼い我が子を亡くした親。住民の命を救って自らは亡くなられた消防団の方々、施設に押し寄せた津波から救えなかった入所者の亡骸を探し求めるケアマネさん…などなど…。あの時のことは本当に思い出すのも辛いのですが…。

津波に呑まれ、火災に遭って、さらに日にちが経つほどに損傷がひどくなる御遺体を心を込めて復元していかれるボランティアは本当にすごいことだと思います。

かけがえのない人とのかけがえのない別れをきちんと済ませるために…。グリーフケアというのはすでに始まっているのですね。



この本が「辛くて最後まで読めなかった」というのは身近な人の「死」を経験したことがない人で、「何度も読み返している」というのは身近な人の「死」を経験した人なのだとか。

あとがきにこう書いておられます。

ーーーーー身近に「死」を経験した時、人はそのできごとを「その方の人生そのものだ」ととらえます。そして、その方が歩んできた人生を偲びながら、自分はどんな関わりを持ってきただろうと、過去に深く思いを馳せます。
「死」は終わりを意味するのではなく、残された人が、その方にもらったひとつひとつの記憶を確認し、生活のなかに組み込んでいく作業だと感じます。ーーーーー

…まさしく私はそういうことをやっているなあ、という自覚があります。家族との魂の距離を身近に感じるからこそ、なんとか生きていけるのだと思いますし、そういう自分がいるのは家族ひとりひとりの人生と死を大切に段階を踏みながら見つめてきたからだと思っています。

「ああ、人間が好きだなあ…」と不思議に大変暖かい気持ちに満たされる本でした。生と死を大切に見つめて生きたい人に(そうじゃない人にも、今「死にたい」と思っている人にも)強力にお勧めしたいですね (^_^;)



これ、予約投稿しておいて、出来れば母の所に行こうかな、と考えております。

f77bfe397bc046a1d61f59af3d4ee342_s.jpg





2016/10/31

10/30のツイートまとめ

haruusagi_kyo

LINEのスタンプ「白狐ちゃん」販売中です。水干着てるけど女の子です。お稲荷さんのお使い狐です。可愛がってください。https://t.co/V6EPgmqyeZ 拡散希望 https://t.co/JVhSg4AgeV https://t.co/AZlRe7uv9P
10-30 21:09

2016/10/30

本日お休みいたします


さすがにずっと個人的に多忙だったので、本日はお休みします。

なんのことはなくて、気力がダウンして充電が必要なだけですが、
まあ、頭痛もするので一休みするのが適切かと思います。


今日行こうかと思っていた母のところにも明日にしようと思ったり…。


なにもしないで寝ていることはまずないと思いますが、おのずと
気力が戻るまではぼーっと手を動かしていると思います。

まだやっぱり長い期間は続かないってことですね。

すみません。そういうことで…(^_^;)


00286.png

l_074.png




2016/10/30

10/29のツイートまとめ

haruusagi_kyo

LINEのスタンプ「白狐ちゃん」販売中です。水干着てるけど女の子です。お稲荷さんのお使い狐です。可愛がってください。https://t.co/V6EPgmqyeZ 拡散希望 https://t.co/JVhSg4AgeV https://t.co/AZlRe7uv9P
10-29 21:11

鉛筆ほとんど使いませんが、削るなら私もカッターですね。鉛筆削りはすぐに折れてイライラしますし…。調節が楽なカッターはいいですね(^_^;) / “【デッサン】まだ鉛筆削りで消耗してるの?カッターで鉛筆を削る方法【動画あり】 - …” https://t.co/slSkQcuZnh
10-29 20:28

だいたい男性が電話に出るとあちらも身構えて対応している感はありますが、最初は少しくらい話を聞くつもりでも、あまりにしつこいと嫌になるんですよね。そういう人間心理勉強して欲しくなりますね(^_^;) / “考えないといけないことが…” https://t.co/xPFncyXY4V
10-29 14:06

いやー、これってすべての病気治療の基本のような気がします。患者は医師に任せっきりでもよくないし、がっちり協力体制を敷くのがもっとも効果的な治療だといういいお手本のようです(^^) / “Sick role 「患者としての役割」 …” https://t.co/vCtGs0VOvJ
10-29 14:01

RT @NATROM: いらすとやで医者のイラストを検索したら、なぜかへびつかい座のイラストが。調べてみたら、このへびつかいのおっさんは医者だったんだ…。知らんかった。 https://t.co/Eu7PfaHHHv
10-29 12:31

RT @NATROM: 医学生向けの試験で「このまとめサイトにある間違い、あるいは不適切な記述を指摘せよ」なんて問題を出したら面白いかも。臨床医も自分の専門分野については、一通りはウェブ上の情報に目を通しておいたほうがいい。一般の人が誤解してそうなポイントを理解するのに役に立つ…
10-29 12:26

RT @sokyoku01: https://t.co/ILpSwzbv7T★適応障害と診断の雅子さま。双極性障害Ⅱ型の可能性も。精神科医の和田秀樹氏。/雅子さまに精神科医が指摘した『双極性障害Ⅱ型』の可能性「突然、躁状態になる」ー週刊女性/双極性障害ニュース https://…
10-29 12:24

2016/10/29

考えないといけないことがありすぎるけど、他人任せには出来ない


結局は首からきているらしいです

頭痛がするので、ロキソニンを飲みました。

昨日、看護師さんに指の痺れについて相談したら「そういうのは首から来ることが多いですよ」とのことで、今朝は指の痺れはほとんどないものの、頭痛、ですし、昨日は起きた瞬間、風邪でもないのに喉の痛みを感じたし(すぐ治ったけど)一連のそういう症状は首から来ている可能性は大きいですね。

かといって、素人がうかつに触れないのもありますし、まあ、軽い体操くらいにしておくかなあ…。

看護師さんに「遊びに行くなら今のうちですよ(気候が)」とも言われましたが、「寝る前は明日はどこそこに行きたいなあ、と考えるんですが、目が覚めたら非常に億劫になってるんですよね」「ああ、みなさん一緒ですね」「1日の用事が全部済んでパジャマに着替えてあとは寝るだけ、と思ったらいきなりなにかやりたくなって、寝る前に仕事をしだしたりするんですよ(^_^;)」「それもみなさん言われてます」…とのことで、うつ傾向にある人は寝る前だけは元気で気力がある、という共通点があるようです(^_^;)

まあ、そんなもんかなあ、と思います。


セールストークには逆に醒める私

リサイクルショップだけでなくて、このごろよくセールス電話がきます。電力会社とか、電話会社とか。電力会社の下請けです、というところからもこのあいだから何度も電話があって、最初は居留守を使ってました。「私は留守番だからわかりません」と。それでも何度も電話があって、さっき数回目くらいの電話がありました。

「電気プランを考えてくださるのはいいのですが、それを最終的に決めるのはこちらですよね?」「はい。それはそうですが…」「試算とかはネットでも出来るので、自分でやります。そのうえでわからないことがあればこちらから電話させていただきますので」

…これでもう電話も来ないでしょう。どうも私はセールストークを聞いていると乗らないどころか、逆に冷めていくタイプだと思いました。自分が主導でないと嫌なんだな、きっと。「おまかせします」とは言えないんだと思います。自分が納得する形で了承出来ないことは受けられないんだと思います。

だから訪問だろうが、電話だろうがセールスにきてもらってもほぼ無駄なんですね。申し訳ないですが…。



まあ、これについては過去の家族の経験も参考になっています。昔やたらトークが上手い人が訪問して、高価な百科事典だの、教材ソフトだとを売って帰った、というのを見てるんで、それも勉強にはなりました。そういうのも場数を踏むとすごく冷静になるものだと思います。

だから仕事で来ました、というセールストークが上手い人は逆に信用していません。よく口下手だから、と自信が持てない、という人がいますけど、場合によっては口下手な方が信頼度が増すケースもあるかと思います。


電力会社、ここは安くていいのですが、支払いがカードだけ、というのが大きなネックですね。それがなければ有力候補になるんだけど…。

Looopでんき るーぷでんき


今の世の中、カード払いがいつまでも出来るとは限らないので、そこを改善してくれればいいのに、と思います。

これ以外はまだいろいろ検討中です。電気とガスをまとめるプランでも悪くはないと思いますし。
なんだかね、会社の声よりも実際に使ってみました、という人の声の方が参考になることが多いのですね。
ま、慌てることはないと思います。



特養の家族交流会に参加するかどうか…

さらに参加するかどうか検討しているのがひと月先の特養の家族交流会ですね。案内状が来ていて、「看取りケアの取り組みとエンディングシートの活用」というテーマだそうで、日頃は他の家族の方にお会いする機会もないので、参加してみても悪くないかもしれません。

母も幸い、いまのところは落ち着いていますが、もともと心不全などもあるので、気にならないといえばならないような、なるような…。父の時に経験はあっても、特養となるとまた違うでしょうし…。隣は緩和ケア病院なんですけどね…。うん、参考になるなら参加希望のハガキを出しておこうかな。

今年もあと2ヶ月ちょっとしかないですね。慌ただしいかぎりです。



5effd2dd91885387155172184c6f07f2_s.jpg




2016/10/29

10/28のツイートまとめ

haruusagi_kyo

LINEのスタンプ「白狐ちゃん」販売中です。水干着てるけど女の子です。お稲荷さんのお使い狐です。可愛がってください。https://t.co/V6EPgmqyeZ 拡散希望 https://t.co/JVhSg4AgeV https://t.co/AZlRe7uv9P
10-28 21:09

私は生まれてからずっと祖父母と育ったので加齢臭の具体例がわかりません。ああいうのかな?とは見当がつきますが、その人の存在感みたいな感じで悪くないです。今の社会は神経質すぎますね。大事な所が逆に無神経。 / “おやじはつらいよ…お…” https://t.co/IrsNUESOv5
10-28 08:00

2016/10/28

世界が無明になるまえに…


とても主観的なことなので、書こうかどうか悩みましたが、どうも頭を離れてくれないので、ちょっとすっきりしたい気持ちでメモ的に書いておこうかと思います。

そのうち消すかもしれませんし、置いておくかもしれませんが、いろんな人に「直感を大事にしなさい」と言われる私がこのごろ感じること。



明るい場所の裏にある闇の深さと暗さ

それは明るい場所にいる、普通の健康な人ほど心の中に深い闇を持っているということです。

人間誰しもそういう二面性はあるものですし、そういう存在ですが、スポットが当たる部分が明るいほど逆に闇の影は濃くなるようですね。その人が自分の闇を自覚してしっかり見つめる能力があればいいのですが、そういうものがあるこのに気付かない人も少なくありません。

もちろんそうじゃない人も少なくないですし、私は意図的にテレビとラジオを新聞の情報をシャットアウトしているので、主に入るのはネット経由の記事ばかりです。

そういうものの中に闇を感じるものが増えてきた気がするんですね。

こういうことを書くとすでに心身共に疲れて休養されている方々のことかと思われるかもしれませんが、そうではありません。もっと別の闇の暗さを持つ闇。

ちょっと考えただけでも数名、いや、もっと公的立場の人を含めると相当数になりますが、思い当たってしまうのが哀しい現実です。



自覚がないことの恐ろしさ

自分がそうだから冷静に省みることが出来るから言いますが、精神疾患の人がちゃんと自信の病気を自覚して、治療に努めておられる場合はむしろ逆で、そういう人たちは安全なのです。自身のマイナス面とか弱点とか、社会の中の自分の立場とか、そういうものをきちんと認識されている場合は問題なしだと思います。

それよりも怖いのは一応心身ともに健康で、陽の当たる場所で活躍されていたりする場合ですね。そういう人は自分の中にある闇の部分を自覚するチャンスもないために気付かないままに大きく育ててしまったりします。

自分の中の闇に気付かない人は「自分は正しい」と信じて疑わず、その感覚で行動するから結果的に立場が弱い人たちをたくさん傷つけることになります。それが誰かにとっては致命傷になることもあります。

それで困るのは、なにかの拍子に溢れた闇は他人を攻撃することになることが多いのですね。それなりの立場にある人は自分が罪にならないように世論を集め、法律を変えてから多くの人を死に追いやったりします。

でも当事者にはそれが闇だという自覚はやっぱりなかったりします。非常にタチが悪いと思います。

そういうことを受け取る人がこのごろ増えました。とても残念なことです。単なる個人がなにをどうすることも出来ませんが、なんとかならないものかとどうしても考えてしまうこのごろです。




昨日、たまたまTwitterでささやかな光のような視点を拾いましたので、引用させていただきますね。


161028-0001.png


世界中にこれだけ多くの人間がいて、一人として同じ人間ではないのは、「その人でないと出来ないこと」があるからだと思っています。

どんなにささやかなことでも、誰かを幸せにしてあげられるきっかけになるかもしれませんし…。希望になる小さな光だと思います。


c5ef088582340440cf3eacc905692112_s.jpg





2016/10/28

本当にやりたいことをやるために家事雑用は効率よく片付ける


左手の指が痺れて気持ちが悪い…。左だからペンタブ使い過ぎの影響もなきにしもあらずだけど…。
マッサージの時でも手首より上が凝ってたから、おそらくその影響だろうけど…。
ひどくなったら、脳の方とか首とか疑わないといけないかな?と思って様子見中です。
あんまりひどくはならないな。これは腕からかな。

看護師さんに相談してみよう。



今日は訪問看護の日です。

弟の看護師さんはお昼前に、私の看護師さんはだいたい2時半頃に来られます。

で、弟が「片頭痛があるから、今日は休みにしてもらって寝ていたい」と言います。
「…まあいいけど、だったら担当の看護師さんに前もって電話連絡しときなさいよ」

でないと看護師さんが無駄足になるし。本当は顔くらい見てもらってもいいかも
しれないけど、どのみち私から今日中に伝えられることは伝わるし。

予定が変わるなら他の患者さんにも影響あるしなあ、ということで、名刺を渡されて
結局私が電話したんですけど…(ーー;)

こういうこと意外と気が回らない感があるのは男だからか、もしくはきょうだいの
下だからか?…よくわかりませんが…。



ふと気づいたら私っていつも効率を考えて生きて来た気がします。

たとえば今日は3つのお店に行く用事があるとします。
店の方角と距離、開店時間や混み具合、荷物の内容や重さなどなど、あらゆることを
考えて、どの順番に回るのが一番無駄なく回れるか?…というの、やりますよね?みなさん。

こういうことを生活のすべてのことにたいして無意識にやってるみたいです。
やかんにお茶を沸かす間に幾つかの家事を並行してこなせますよね。
どういうこととか、どういう順序で洗濯すれば無駄なく効率良くこなせるか?とかね。



効率よくこなして得するものは結局は私の場合は「好きなことをする時間」なのですね。
昔からずっとそうですね。

時間を好きに使えるようにするために一度にまとめて家事雑用を片付ける。
そうするのが自分には楽な気がするから…。気分的にはいつも忙しいのですが、
「追われている」という気がしないのが気に入っています(^_^;)

来週も効率よく用事をすませるために、弟が病院に行っているあいだに隣の役所で
手続きをまとめて済ませてくる予定です。これは交通費の節約にもなりますし。

自分が本当にやりたいことはのた〜っという感じでゆったりやりたいのです(^_^;)
贅沢だなあ…(^^)



1c0caf7a7d2056559f0e123a4470a870_s.jpg


時々加速装置が欲しいよね(^_^;)




2016/10/28

10/27のツイートまとめ

haruusagi_kyo

LINEのスタンプ「白狐ちゃん」販売中です。水干着てるけど女の子です。お稲荷さんのお使い狐です。可愛がってください。https://t.co/V6EPgmqyeZ 拡散希望 https://t.co/JVhSg4AgeV https://t.co/AZlRe7uv9P
10-27 21:08

RT @yuta_tsukaoka: 昨日の夏休み子ども科学電話相談で、小4女子「人はなぜ悲しみや苦しみを感じるのですか?」先生「感情が細やかで共感能力の高い個体が子孫を残しやすいからです」っていう問答に目からウロコがぼろぼろ落ちた。共感は理解に繋がり、理解が相互承認を…
10-27 16:06

必要な人に必要な情報をちゃんと届ける必要性がすごくあるなあ、と思います。意外とそういう仕事が可能な人っていないんですよね。隣町の水道屋さん、一度見積もりをお願いしようかな、と思います (^_^;) / “日常のあれやこれやと情報…” https://t.co/QgKFWINQcY
10-27 15:57