2013/04/30

すみません、泣き言です

まだまだ重度の疲労倦怠感が続いていて、ほとんどへばっている状況です。
なんというか、腕も上がらないし、眼も開かない時もありまして。
とにかくしんどい。この前の十数年ぶりの風邪の方がずっとましでした。

「こんなにしんどいなら死んだ方がましだ」と言っていた方がありましたが、
本当にそんな感じです。とにかく理不尽なしんどさ。




肉体疲労なら休めば回復するし、栄養ドリンクも効くかもしれません。
でも、そういうのが全然効果ないからなあ… (ーー;)
脳の中でどういうことが起きているのかはわかりませんが、
いずれにしても納得出来ない異様なしんどさです。

なにかのきっかけで躁転すればましになるのかもしれませんが、確実ではないし。

同じ病気の人しかこういう実感はわかりづらいだろうな、と思うとすごく孤独感もあるし。





やりたいこともやらねばならないこともあるのに、身体が言うことをききません。
ものすごく悔しい(>_<)

今月の買い出しは結局ネットスーパーで諦めました。






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2013/04/30

2013年04月29日のつぶやき























2013/04/29

2013年04月28日のつぶやき













2013/04/28

2013年04月27日のつぶやき





































2013/04/27

私が生きている理由…かも

マッサージの日でした。耳がおかしい右の後頭部とか、五十肩が疑わしい左腕全般とか、やはり半端じゃない痛みがありましたね~。それぞれのツボに。それらをメインにかなり念入りにマッサージしていただきまして、心持ち、全身倦怠感もましなような…。まだまだ完璧にはほど遠い改善なので、無理がきかないのが歯がゆいですが。

 手をつけ始めたIllustratorでの線画も時間をかけてゆっくり少しずつやるしかないみたいですね。もどかしいけれども身体の方がついてこない状況のように思われます。

軽躁の時はどこかで大丈夫だと錯覚して無理をしがちなのかもしれません。だからあとでまとめて堪えてきたりとかね。いずれにしても上手くそれらと付き合うにはまだ経験を要するのかもしれないなあ、と思います。






 昨夜読んでいた本。字は大きいし薄いのですぐに読めますが (^_^;) 3か4冊目の矢作直樹さんの著書ですが、いままでの著書をシンプルにまとめた感じの内容でした。




多分、私はこの本の中で書かれている「摂理」そのものについてはかなり昔から知っていたように思います。いや、そもそも知っていたことを忘れていて、その後徐々に思い出し、江原さんなどの一連のスピリチュアルブームが起きる前にはほとんど思い出してたようにも思えます。

この世に生まれてくる時に忘れている人の方が多いんだろうな、とは思いますが。

私はかなり早い時期に思い出したおかげで、こういうややこしい病気にも関わらず、いままで生き延びてこられたのかもしれないなあ、と自分では思っております。




まあ、どんどん欲が少なくなってくるのも摂理の記憶が為せる技だろうか?と思ったり… (^_^;) 自然の移ろうように人の肉体や魂が移ろうことがとても愛おしく感じますしね。自分の外見を飾ろうとか美しく見せようとか若く見せたいとか、そういう欲も本当に皆無になりました。

そういえば今日、「twitterでアフェリエイト出来ます」というような案内メールが来ていて、ちょこっと読んでみようかな、とも考えたのですが、2ページくらいで挫折しました。どうも私は「稼ぐ」とか「儲ける」とかいう欲もないのかもしれません。それはまだこの世で肉体がある限り、その維持のためにお金は必要ですが、その必要分以上には欲しくないみたいですね。「1日で○万円稼げた」とか言うよりも、自分の作品を好きだと言ってくれる人に出会えた方がもっとうんと嬉しいですし。

今だったら仮に宝くじが当ったとしても半分以上寄付してしまうだろうな、と容易に想像出来ます (^_^;) 人間って不思議だ。まあ、そもそも宝くじすら買わなくなりましたが。

仕事をしたい、という欲はあるんですよ。誰かのために出来ることをしたいと思うと、自宅でささやかに出来ることをしたい、とは思います。

大都会ではどんどん大規模な商業施設が出来ていきますが、それらが全部砂上の楼閣に見えたりするので、行っても楽しくないし、もとより行く気にもなりませんが。なんだか世間一般の価値観とどんどん離れていくのがちょっと悩ましいところからもしれません… (ーー;)









2013/04/27

2013年04月26日のつぶやき





































2013/04/26

さらば靖国ー静かに眠らせて

私の父には11歳年上の兄がおりました。つまり私には伯父にあたる人です。この伯父には実際に会ったことはありません。遺影で顔を知るのみです。二十歳そこそこで若くして戦死したからです。生きていれば90代ですね。

ニューギニアのホーランジャという地で亡くなりました。死因はよくわかりません。あるいは病死か餓死だったかもしれません。終戦後、遺骨収集団の人たちが何度か当地に行かれてますが、遺骨は見つからず、伯父の墓所には臍の緒をニューギニアの砂がかわりに埋葬されていました。




で、まあ、慣習的に靖国神社に祀られています。しかしながら靖国神社にお参りしたことがあるのは祖父母のみで、それも一度きり、さすがに私も生まれていない昭和30年ごろのことだと思われます。私はその話を祖母と母から聞いたのみです。それ以後は誰も靖国には行ったことがありません。

昔の人で、それなりに信心深い祖母などは、伯父の供養も年忌もきちんと仏式で行っていました。わざわざ靖国まで行く必要もないし、それで充分だと判断したと思われます。祖母は満足な教育も受けていない人ですが、自分の息子がどこにいるかはなんとなくわかっていたと思います。晩年になっても靖国神社関連のニュースには取り立てて深い関心を示すこともありませんでした。



まあ、伯父ですから、私も遺族の一人ではあるわけです。だから毎年政治家が「靖国神社参拝」云々で物議を醸し出すたびに非常に苦々しい思いをしています。ホントに慰霊や鎮魂の気持ちであれば私人としてひっそりお参りすればいいことですし。

わざわざ公人として集団で行くのっていうのはあきらかに慰霊と鎮魂以外の目的かアピールがあると思われても仕様がないよなあ、と思います (ーー;)

マジで迷惑だから、出来ることならほっといて欲しいというのが正直なところ。クールジャパン政策だなんだと言いながら、国民が地味に地道に築いてきた文化的かつ友好的な関係を、つまらないことで大挙してぶっ壊していくのが政治家の人たち… (ーー;)

正直に怒っているのだ。民主党にも怒っているけど、自民党にも怒っていることに変わりはないのです。いい加減にそっとしておいてよ、というのが遺族としては最も多い気持ちじゃないかと思います。



うちの伯父に関して。父の病気が長引いたころ、天井をじーっと眺めていた父が「…にいちゃん…」とつぶやいたことがありました。

母の兄に対しては「兄さん」と呼ぶ人でしたから、「にいちゃん」は戦死した伯父のことでしょう。迎えに来てくれたのかな?…だとしたら、父の寿命はもうあまり長くないかもしれない…と私は感じておりました。

実際にそれから数ヶ月くらいだったようにも思えます。

やはり伯父も決して目標を誤ることなく、自分の役目をきちんと果したんだなあ、と思いました。







2013/04/26

実用的アートな水時計

前に福岡のをいいなあ、と思って載せたけど、これもいいね
大阪の水時計。




子供たちがはしゃいでると余計に素敵に見える (^_^;)




2013/04/26

2013年04月25日のつぶやき



















2013/04/25

寝ても起きても辛い時期

別に今週は地球の引力が倍以上になったわけでもないと思うんだけど、
個人的にはそれくらいの重力を身体が、あるいは脳が感じてしまってる。

常に何十キロもの荷物を背負っているように思える、ものすごい疲労倦怠感。

やっぱり起きているのが辛い。寝ているのも辛いけど、過眠があるから少しは
忘れていられる時があるということ。

こういう症状もすごく納得出来ないけど、受け入れないといけないものでも
あるんだろうな… (*-д-)-з

あまりにも何も出来ない日が続くと、自分が非常に情けなく思える。