LINEのスタンプ(sticker)「白狐ちゃん」



トップ表示出来るかな?
しばらくトップで宣伝させてくださいね。

LINEのスタンプ「白狐ちゃん」販売中です。
水干着てるけど女の子です。お気に召したらぜひどうぞ。
可愛がってやってくださいませ (^_^)

こちらからどうぞ。

こんな動画を作っていただきました。望月さん、どうもありがとうございました(^^)




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スポンサーサイト

いわた書店さんについて検索した人が多かったみたいです



なにかと思えばテレビの影響らしい


私は滅多にアクセス解析って見ないんですが、さっきなんとなくふと気になって(イラストのDVD保存をしているあいだ暇だったので)ぼーっと見ていたら、なにやら昨日のアクセス数がえらく増えてます。いつもの4、5倍?


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もしかして羽生さん効果なのか?と思ってAnalyticsの方も見てみたけど違いました。

どうやら昨日、NHKの番組でいわた書店さんの1万円選書のことが放送されたみたいですね。その波及効果かな。Google検索してみたらわりと上位に来ているから…。



いわた書店(岩田徹)の一万円選書がプロフェッショナルに!申し込み先と申し込み方法は?



そういえばマッサージの先生にも他の患者さんが興味を持っておられる旨お聞きしたことがあります。そうなんだ。いろんな人に他のことに当たるよりも1万円選書に当たる方がすごい、って言われたっけ。

ちなみにこの記事です。

いわた書店の「1万円選書」のリストが届きました (^_^)


本好きな人の関心の高さを伺わせますね。

私の場合、Facebookをフォローしていて、「募集します」の声をお聞きして申し込ませていただいたのでした。確か2度目の応募だったと思います。本好きの神様の微笑みたいな感じの当選 (^_^;)

まあ、90度くらい違う角度の本を選んでもらえたりするので、お好きな方はチャレンジしてみてください (^_^;)




サイト更新


で、やっとサイトを更新しました。

絵の完成度とか満足感は高くないので、自分ではいまいちな気分ですが、本当に自分で満足出来る作品は年に1点描ければいいほうですね。まあ、欲張ってもダメだし、また次の機会に頑張りたいです。


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「星宿海 渡時船」





しんどいけど生きててよかった、とか思える (^_^)


早朝覚醒もいいところだわ

昨夜は早めに寝たのに、午前2時台に目が覚めて、もう眠れないので寝巻きのままでブログでも書こうかなあ、と…。

今日はお昼過ぎにヘルパーさんの事務所の担当さんが来られるので…この月はそういう新年度のもろもろがあって忙しいです。時間の経つのが早過ぎる。なにもしていない、出来ていない気分になって焦ります。

身体に熱がこもって微熱になってて、それがずっと続くからしんどさも強いです。足のむくみもあるけど、そろそろ着圧ハイソックスも暑くなってきました。

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ホントにね〜。「人並みに見える」「普通に見える」ように外では繕っているけど、その「人並みに近づこう」とするのにどれだけの努力が必要なのか、外からはまったく見えないのが辛い… (ーー;)





「好き」から生まれる力は大切

こういうまとめ記事を見ました。

結構な割合の若い人が「好きなことがない」「好きなものが見つからない」という悩みをもっているのはこんな理由?


え?好きとか嫌いとかないの?ごく普通に?
個人的にちょっとピンときませんでした。自分が生まれつき(多分)食べ物を初めとする好き嫌いで生きている人間だからですね (^_^;)

好き嫌いがない世界ってどんな世界?…考えてみても想像出来ませんでした。別に就職とか進学とかでくくらなくても、単に趣味の分野でいいと思うんだけどなあ…。普通は「好き」は趣味嗜好から始まりますよね。

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私はいままでの人生で何度となく絶望に近い気持ちになってきたけれど、その「絶望らしきもの」が長続きしないで、わりと短い時間でプラス方向に転換出来たのも「好きなもの」がたくさんあったからじゃないかと思います。まあ、オタク的なものでもいいんですよね。それだけ愛せるのは結構すごいと思うし…。

振り返ると、そういうたくさんの「好きなもの」に支えられて生きてるなあ、としみじみ思います。「好きなものがある」というのは幸せなことだと思います (^_^)



理想的なファンとの感謝の循環


今、Twitterで盛り上がっているタグ「 #羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権」が非常に面白いです (^_^;) みなさん、とても苦労されているんですが、失敗写真でもこういう形でユーモアに昇華させてしまう、ファンの人たちの愛情がすごい。

たとえ羽生結弦が写っていなくてもいいんです #羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権

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私、羽生さんとファンの人たちの交流のあり方を見ていると、何十年も先の未来の姿を感じてしまいます。非常に気持ちがいい交流なんですね。

期待と信頼のスパイラル!いつもフェアで、いつも期待以上に応えてくれる羽生結弦氏が生み出す彼とファンとの好循環の巻。




私もスクリーンショット撮りましたが、失敗してなくて逆に残念です (^_^;)

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さあ、今日はどれだけ動けるかわからないけど、ぼちぼちやらんとなあ…。


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羽生さんはいろいろなことを考えるきっかけをくれる



昨日はしんどくてご飯を作るのもサボってしまったので、今日は手抜きでカレーでも作ろうかなあ、と思っています。

なんだかやる気があっても身体がついてきてくれなくて、ダメだなあ、と思うことが多いです。急に気温が上がると体温も上がるから、それについていけなくてしんどいなあ、という感じですね (*-д-)-з



仙台は熱気がすごかった


昨日は絵を描きながら羽生さんの凱旋パレードとか見てたんですけど、この方のツイートに尽きるかもね、と思いました。地元仙台の人たちのすごい喜びとか嬉しさとか伝わってきて…。


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Tシャツとか、羽生結弦展で販売されているグッズとか、すべてが地元で生産されているらしいです。少しでも地元の産業が潤うように。愛ですね〜 (^_^;)



私は誰かの熱心なファンになって活動をしたことはないのですが、しばらくずっとTwitterで羽生さんのファンの人たちのつぶやきを追っていて気付いたことがあります。ファン心理の行き着くところにストーカー行為なんかがあると思うんですが、そういうのは断固として許さない、という意思を感じます。

羽生さんのファンの人たちって「彼が幸せでいてくれたら私たちも幸せです」「いままでにこれだけ私たちを幸せにしてくれた人だから、世界で一番幸せになって欲しい」なんですよ、みなさんが。これってなんていうのかな、大きな母の愛みたいな、背中から支えたいというか、とにかくずっと見守っているからね、という家族愛みたいな気もするなあ…。

そういうのっていままであまりなかったんじゃないでしょうか?少なくとも独り占めしたいというのは全然ないみたいです。で、そういう愛情は作品の形で昇華されるんですね。個人的にコレクションしてますけど、本当にみなさん絵が上手いから… (^_^;)

中国のファンのために日本のインタビュー書籍を翻訳されている方とか、そういう方もいらして、なんか羽生さん自身と同様に国とかそういうものを越えちゃってるなあ、と思います。偉大なる家族愛? (^_^;) どこまでも成長して欲しいのだと思います。それを見守るのが幸せなファンなんですね (^_^;)

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いい歳して大人になっていない人たち

もっとも、かなり以前からアンチな他の選手のファンというのも存在するらしいです。他の選手はすでにプロに転向されていますし、そもそも土俵が違うわけなので、比較すること自体がおかしいのですが、自分たちの支持する人を持ち上げるために、落す、という理解できないことをネット上でやっている人たちがいるようです。しかも結構いい歳の人らしいです。恥ずかしい…。息子のような相手になにをやってるんだ。

その広く見守る「大きな母の愛」ができない人たちがいるんだな。このあいだの「何度か死のうとした」という羽生さんの告白の原因には週刊誌の記事のみならず、そういう心無いアンチな人たちの行動が入っているようだと、ファンの人たちはおっしゃっています。

引き立てたい人がいて、その人のより大きな成長を願うなら、ファン自身も自分を高めるための努力が必要だと思うんですが…。いい歳の大人なら本名で悪口言えるならともかく、それができないならみっともないことはやめて欲しいものです。



ファンの鑑とは、自分たちの行動が世間に対してどう見られているか?すなわち羽生さんの印象にも強く左右する、ということを知っていて行動出来る人たちですね。みなさん、素敵です (^_^)

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あー、すみません。

見事に羽生さんの話だけで終始しちゃった。でも希死念慮を吹き飛ばしてくれるような力を持つ陰陽師ってありがたい人なんですよ (^_^;) 

これでも私もファンなんだし(開き直り (^_^;))

仙台、秋保温泉の岩沼屋は高校の時に修学旅行で行って倒れた旅館なので、改めて行けたらいいなあ…。行けないかなあ…。

秋保温泉 岩沼屋


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「看取り」を仕事にする人がいる



家族ではないけど…



昨日たまたまこんな記事を見つけました。

37歳で逝った母が、5人の子と交わした「約束」


「看取り士」という仕事なのだそうです。

こういう仕事が存在するのは意外な気もしますが、それが現代なのかもしれません。

一読して、その仕事をする人たちがやっていることは、かつて私が父を看取った時に、なにも参考にするわけでもなく、ただ自然な気持ちの流れでやったことそのままでした。

抱き締める、手を握る、「大丈夫だよ」と話しかける。呼吸を合わせること…どれも自然な看取りの過程で自然に出来た行動でした。

詳細はこのあたりの記事に残していますけど…。




パパ、ありがとう


白手袋



安堵感



子供の役割




記事の患者さんはまだお若い分だけ、哀しいと思いますが、でもお子さん達に充分に送られたのは幸せだったかもしれません。

ただね…。これが高齢の親と子供たちになると、もっとうんと複雑になると思います。なぜならば、この世の中にはうまくいってない親子関係の方がうんとずっと多いから…。

うちは幸いにうまくいってたから、自然に私もやるべきことがわかりましたが、これがわだかまりが大きな親子で、日頃から距離があったりすると難しいだろうな、と思います。

だからこういう第三者の仕事が必要になるのかもしれません。きっとこれから需要がある仕事なんだろうな。出来ればボランティアでやりたいくらいですが、きっと同調し過ぎて身体がついていけなくなりそうです (ーー;)




私と両親の場合


父の時は本当に在宅で迎えることが出来ましたが、母の場合は手が足りず、自分も歳を取ってるし、かなわないだろうと思っていますが、もしも施設で看取ることが出来るならば、最期は私につかせて欲しいとお願いしてあります。私だから出来ること、私でないと出来ないことはきっちりやりたいですし…。

こういう思いと死生観にはずっと繋がりがあって、死者を身近に感じながら、慰霊しつつ、遺族も徐々に癒されていく過程と時間はやっぱり必要で、そのために必要なことはあるんだよね、と私も自分の経験から思っています。別に宗教的じゃなくてもいいんです。世間で言われている霊的な行動でなくてもいいんです。


「3.11霊性に抱かれて」と私の死生観



ただ、自分が納得出来る形でやるべきことはあるので、それが果たされると死者の魂はおのずと天に昇る感じかな、と思っています。遺族が立ち直るためにも必要なことってあるよね、と私も思っています。

で、それを自然な行動に移したのが父の看取りだったんですね。やるべきことをきっちり果たせて幸せだと思いました。そして確かに死後何時間か経っても父の背中は暖かかったです。

いまは年月が経った分だけ離れたところにいますけど、思い出せば身近に感じます。

家族はこの世では仮の家族だとも言われていますが、私はこの両親のところでなければきっと生まれてこなかったとおもいます。肉体があってもなくても深い縁を感じます。そういう家族のもとに来れて本当によかったと思います。私への祝福。そして両親への祝福。

持って生まれてきた記憶はきっと正しいと思います。



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闘病18年で私はなにをしてきたのか?


ここ3年くらいを振り返る

ユーザーの方々はご存知だと思いますが、はてなのブログを続けて使っていると、時々「何年前の今日」という記事をメールで教えてくれます。私の記憶では5年くらい昔まで遡った事があったかな、と思いますが、分かりやすいところで、3年前までの記事をピックアップしてみました。


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結構、毎年同じようなことを書いていて、自分でも「うーん… (ーー;)」ということも多いのですが、そんなに急には変化がなくてもどこかが変わっていると思いたいなあ、と…。


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3年前の記事

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実際に3年前はマジで畳が腐っていて、まともに歩けない状態だったのが、どうにかこの部屋のリフォームが出来て、現在は私の寝室になっているし、東半分は床下補強して本が一杯になってますけど、まあ、なんとか…。

これも自分でやろうと決めて資金を用意して、検討して頼んで工事してもらって、それでなんとかなったんですし、私が動かなければなにも出来ていないと思えば、「やりました」と言えることかなあ、と思います。去年の浴室とトイレの床も含めてね。



さらに18年を振り返る


自費出版の画集も出したし、ドールのフォトアルバムも出した。形にはなってるなあ…。

もっと過去に遡れば、デジタルでお絵描きとサイトを作ることを始めたのも18年前で、それまでは会社ではDTPでMacを使ってはいたけど、デジ絵とかサイトとかはほぼ白紙の状態から独学で学んでなんとかなったんですね。

いや、一昨日保健師さんになんとなく意外そうに見られた気がしたので、私くらいの年齢の女性が使いこなせることって珍しいのかもしれない、と思いました。いや、もうライフラインだから。Macとネットがなければいままでなんとかやってこれたことが全部無理だったかもしれません。

それじゃあ、これまでの18年間はそれなりに得るものがあったんだ、とちょっとほっとしています。

20数年前、始めてMacに触れた時も「なんとかなる」と思う以前に楽しいと感じたので、その「楽しい」がすべての源だったんですね (^_^;) やっぱり「楽しい」は大事だ。こんなにはっきりした基準はないなあ、と思います。他の人は知りませんが、少なくとも私自身は「楽しい」と感じないことは続かないです。




介護の技術もそれなりに


昨日、母は痰が溜まりがちで、ちょっとごろごろしていたので、「看護師さんに吸引してもらう?」と聞くと「うん」と言うのでナースコールを押したんですが…。「さっき食事が済んだばかりだからちょっとだけ待ってくださいね」というお返事…。

ぼーっとしながら座っていたんですが、吸引機もなにもかも揃ってるし、私がやってもいいんだけど…という気持ちが押さえるのが結構大変でした (^_^;) 一応経験者なんで…。

父も鼻炎があったから痰が多くて、何度も吸飲が必要でした。鼻からとかは最初はすごく戸惑ったけど、必要に迫られてすぐに出来るようになりましたし…。父は咳をするのが上手だったので、看護師さんも「助かるわ」と言っておられました。

これも経験しなければ、18年前には出来なかったことですね。そういう経験値ばかりを積んでいますが、でもそれが資格になったり、すぐに仕事に結びついたりしないあたり、限界を感じています。私も器用貧乏なのは自覚があるんですね。やってみて「出来る」と感じたことは大抵出来るんです。でもひとつだけを極めることがなかなかできない。いや、極めても執着が出来ないのかな。



1万時間の法則ってホントにあるのかなあ…?


【一万時間の法則】夢を叶えるために必要な時間とは?



「1万時間、もしくは10万時間の法則」ってもしかしたらあんまり意味ないかもしれない。
なぜなら、人は自分が比較的たやすく出来ることにはすぐに飽きてしまうからです。まあ、なんでもいいですけど。わりと簡単に出来てしまうことは、仮に毎日やっても簡単すぎてすぐに飽きるから続かないですよね。目標になる区切りというか、小さな達成感を得られるものがないと飽きちゃってつまらないんじゃないかと思います。

アスリートとかでも、自分の中に続ければすぐに到達可能かもしれない目標を持っていそうです。それでもってそこに到達すれば、また次の小さな山を目標にするという…。そういうのがなければ延々続けられないと思う。モチベーションの維持が出来ない。

私もトイレ掃除はもう習慣で毎日続けてますが、他の目標はなかなか大変かもね、と思っています。そこそここなせるくらいに器用な人にはなんでもないことでも、やっぱりメリハリのある目標は多分必要だと思います。

他のことでもたぶんそう。頭を使って飽きない工夫をしないとね。

ブログでお金を稼ぐのは個人的に全然面白くないので、やめました。まあいろいろ試してみてからやめたので、自分で納得しています。



お絵描き、いまここ。遅々として進まず… (ーー;)
お絵描きのマイルールは「途中で投げ出さずにとにかく完成させること」かなあ…。

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あなたの幸せはどこにありますか?



体調によりますが、行ければ母のところに行きたいと思っているので、予約投稿です。

昨日は朝から買物2件はしごして、保健師さんが来られたのと、マッサージの先生がこられたので、お昼すぎまでは一杯一杯で、その後に疲れてしばし横になっていたら終わってしまった気がしますが、まあ、仕様がないですね… (*-д-)-з


きゃー、佐野稔さんだ〜 (;゚∀゚)


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一昨夜、Twitterのタイムラインに流れてきたんですが、まさにこのとおりで、反射的にフォローしたら、お知らせくださった方も反射的に「いいね」をしてくださったような… (^_^;) いやー、なんか感無量です (^_^;) SNSは距離が近いと痛感する次第。そのかわりに炎上するのもすぐですけどね。

あとで佐野さんあてのプレゼントボックスに湿布薬を入れておいた、という方がいらして、これにも笑ってしまいました。歳なんだよ〜、えーん (/_;) 気持ちは若くても身体がついてきてくれないんだよ〜。



「フィギュアスケートとジェンダー ーぼくらに寄り添うスポーツの力ー」

この本を読んで、佐野さん以下、描かれているスケーター全員のことを私は知っているし、主な大会のこととかも結構覚えてるなあ、と再認識しました。それだけ長く地味に地道なファンをしてるってことですよね。こういう状況だから追っかけるとかは無理ですが、母にとっての東山さんくらいにはファンだと思います。



ちなみにこの本は「ジェンダー」とありますが、ジェンダーの部分はさほど多くなくて、これからのスポーツに出来る可能性とこれからの子供たちの未来に向けてのあれこれが描かれていて、思わずいろいろ考えさせられてしまいました。

いま現在の選手達ってオリンピックでもその他の場所でも本当に仲がいいですよね。仲はいいけど、目標でもあって憧れでもあり、ライバルでもあるので、いい意味で切磋琢磨出来るというか…。それがSNSの時代だから国などを軽く飛び越えて個人対個人で友情を育み、どこまでも高みを目指そうとする姿勢がとてもすばらしいものに思えます。

(こんなにいいお手本があるのに、内輪で自分のご贔屓意外の選手のことを悪く言う人たちの心情がわからない。彼らをお手本にして自分磨きをして高める努力をして欲しいものです)

羽生さんは体力的に他の人と同じ時間の練習は難しい。だから克明にメモを取り、分析し、軸になるものを捜して組み立てていく、という頭脳的な方法をみつけておられる。そういうフォローや方法も人生ですごく参考になると思う。

それと指導者の人たち選手達も海外で教えを乞い、学び、あるいは乞われて技術指導をしたり教わったり。国同士が微妙な雰囲気であってもそういうのを軽く飛び越えちゃうところがあって、それもスポーツの可能性のひとつかなあ、と思いました。

経済的な理由などから、スポーツをきっかけに道を開きたいと思っている子供たちと大人たち、なるべく平等にそういうチャンスを持てるようにするためにはどうすればいいのか?とかも課題のひとつになっていました。

そう言えばプルシェンコさんがどこかのインタビューで「自分は両親を経済的に助けるためにスケートをやろうと思った」と発言されていて、そうかロシアってそうなんだなあ、と思いました。まあ、それでドーピング問題になるのも困りますけど…。

日本の場合は半端じゃないお金がかかるらしいので、そちらも大変ですし、本来子供が持っている才能を充分に伸ばすのは本当に大変だと思います。


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成功と幸せってどこにあるんだろう?


夢と才能と言えば、こちらのまとめも考えさせられますが…。(いつのまにか私のツイートも収録されてるな)

作曲家の渡辺崇氏、中学生から助言を求められたので「夢は叶う」という旨を伝えると返ってきた答えが物哀しかった→様々な意見とそんな人々へのエール


これってさ、夢の行き着く先をどこに設定するかで違ってくるかなあ、と思います。


「転ぶことを怖れるな。転んでもいい。ただしなにかをしっかり掴んで立ち上がれ」っていう、その転んでもめげない心を今の大人や親は教えないのね。安定志向ばっかりなんだよね。つまんない世の中… (ーー;)

親の安定志向だと、まあ公務員くらいになって定年まで勤めて人並みに結婚して家庭を持って…ってなるんでしょうけど…。もっと大きなものを見ている子だとそういう範疇には入らないんですよね。魂が欲するゴールと道程っていうのがありますし…。

どちらにしても個人的に一番大切だと思うのが、一度や二度の失敗や挫折にめげない強さは必要だと思うんですよ。仮になりたい夢のとおりになれなかったとしても、挫折から立ち直った経験は必ず役に立ちますから…。

安全路線だと下手するとちょっとしたつまずきで絶望しちゃう可能性もあります。我々みたいに長く生きていると、なんでそんなくらいで?と感じるくらいのつまずきで致命的に立ち上がれない子がいたりして…。


上の本の中で、高橋大輔さんも浅田真央さんも羽生結弦さんも一様に「失敗を怖れないことの重要さ」を話しておられました。スポーツというのは結果がすぐにわかりやすいから。



死ぬ時に後悔しないこと


「「死ぬときに後悔すること」ベスト10」


やりたいことをしてこなかったこと、というのもしっかりあるんですね。それなのに、子供にも夢を追わせないのかなあ?と思うけど…。どうも現世だけを見つめる価値感がよくわかりません (ーー;) 

自分の場合はやっぱり仮に明日死ぬとしても後悔はしないだろうな、と思います。

別に社会的に成功したわけでもないし、なにかを極めたわけでもない。たくさんの資金を残すわけでもないけど、そういうことすべて私にはどうでもいいとしか思えなかった。結果として自分がそれで納得出来たら幸せなんです。


昨日もマッサージの先生と話していて、先生には33年に渡って施術しておられた患者さんがいらしたそうです。一度でも京都駅前のポルタに行きたいですね、とずっと話していて、車椅子だとなかなか勝手がわからないし、そうこうしているうちに京都駅自体が新しくなって、駅にも行かないとね、と話しているうちに、その患者さんは施設に入ってしまわれて、とうとう出掛ける夢はかなわなくなってしまって、それは残念だった、と…。

「ディズニーランドもUSJにも行ったことないけど、いや、特に行きたいわけではないけど、僕は幸せです」「そうですね。私もどちらも行った事ないけど、いや行きたいとも思わないけど、それなりに幸せです」


昔、祖母がテレビの紀行番組を見ながら「どこへ行こうとままやなあ…」と感慨深く行っていたことを思いだしました。明治生まれだったしね。

さしずめ私にすればGoogleストリートビューみたいなものかなあ。だからあれは好きです (^_^)



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卵巣と子宮を摘出したいと思ったことがありました



意外に家事は肉体的に疲労するらしい


睡眠について、昨日、昼間に疲れたら寝落ちする、ということを作業療法士さんに話していて、精神的に疲れると眠れないから、肉体的に疲れて寝落ちになる、という感じで、結果的に家事や雑用は結構肉体労働ではないか、ということになりました。

たぶん、これ以上なにか運動する気力と体力は残っていないと思います(>_<) ただただ、普通の(あちこち手抜きはいっぱいしていますが)日常を送るだけで疲れるものなんだなあ… (*-д-)-з

介護はもっと過酷な肉体労働だし (ーー;) ほぼ気絶睡眠だよね、在宅介護中は毎晩気絶睡眠でしたが、いまでもその割合は高い気がします。中途覚醒してそのまま朝まで起きていたり、明け方にうとうとすることもありますが…。

入眠剤が不要なのはそれだけ昼間に動いてたってことにしておこうかな (^_^;)




同じ女性でもわからない体質の人もあるだろうけど…


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昨日、この先生のツイートを見て思いだしたんですが、私は中学生の頃から、このPMSが非常に強くて、毎月のように厭世観と希死念慮に苛まれていました。あいまに片頭痛もしばしば起きるし、腹痛も起きるし(思えば慢性盲腸でした)中学、高校の時でもほとんど健康な日々がなかったと記憶していますが、でもまあ、周期的なものがあるから、生理周期との関係は認識してました。

でも今なら婦人科でピルとかの方法はあるようですが、昔はそういうのもどうだったかな?まだ10代の子に対してはあんまり積極的な治療法じゃなかったのかも…。

意識消失までは行っていなかったし、その当時に精神科は考えたことがなかったです。母も具合が悪い最中でしたしね。

問題は学生じゃなくなってからで、あまりにも辛いので何度か母に泣きついて、「もういらんから、子宮と卵巣を摘出したい!」と泣いて訴えたことがありました。それだけ耐え難いあれこれの症状があったもので…。

ホルモンバランスの狂いからきている症状がいくらかマシになると思ったんですね。どうせ妊娠も出産もしないつもりでいたし。真剣にそういうことを考えて実行に移すことを願っていました。

それじゃあ、なんで思い止まったかというと、きわめて理性的、かつ論理的に「待てよ。あるのが自然の臓器を摘出したら、それはそれでバランスが狂うんじゃないのか?」と気がついたからです。

事実、卵巣摘出された方はバランスの狂いからくる症状に悩まされておられますし…。

なんでそういうことに冷静に気付くんだろう?と自分がちょっと恨めしい感じで。



この卒業ほど嬉しいものはなかったな


その後、父の在宅介護が始まると、それどころじゃなくなりましたが、その介護の最中に待ちかねた卒業の時が来て、そういう大きな悩みから解放されるにあたって、それはもう、嬉しいし、幸せだし、バンザイと叫びたくなるほどの解放感でした。普通の女性は歳を取ることを嫌がる傾向にあるかもしれませんが、私はとても嬉しかったです。

その後に経験した更年期障害らしきもの、ホットフラッシュなどもありましたが、そういうのは全然苦になりませんでした。それまで苦しんできた40年近くに比べたらすごい楽。こんなんでいいの?と思ったくらい。

もしも女に生まれていなければどうだったかな?とふと思いますが、どちらの性でもそれなりの辛さはあるとは思います。でも不自由な時期が長いのはやっぱり女性の方ですよね。

ですから、生理前の女性、妊娠中の女性、育児中の女性、更年期の女性はバランスが狂って当然、そういう身体になっているから、少しくらい八つ当たりしてもちょっとだけ大きな心で受け止めてあげてくださいね、男性の皆様にささやかなお願いでした (^_^;)



…あれ?こういう〆になるはずではなかったんだけどね…。まあ、いいか。


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日常の平凡な日々でも結構面白いとは思う




眠りが深くて夢を見ない贅沢な悩み


書きたいことはいろいろあったと思うのに、いざとなると忘れてます。まあ、テーマなしで。

16日は午後8時には就寝。気がついたら3時前で、そこで一旦タブレットを触ったり。1、2時間は見ていて、再度寝て起きたのが午前6時だったので、8時間くらいは眠れた気がします。それでいくらかマシかなあ?と思ったけど、午後になるとそうでもなかったので、またしばし横になったり…。長く寝ると疲れが取れるとは必ずしも補償がないのが精神疲労なので、難しいところです。

それで私も「好きなだけ寝ていたい」とか言いながら、いざとなるといろんなことが気になって、安静には出来ないタイプなので、こういうのも一種の貧乏性なのかなあ?とか思います。

まあ、それでとことん起きているもので、アルコールが入らなくても寝落ちすることがあります。

それはいいんだけど、このごろ長い時間寝ても夢を見ないのがつまらないです。若いころは漫画のネームを作りながら寝落ちして、夢の中でも話の続きを追っている、というような器用なことをしてたんですが、このごろほとんど夢を見ません。見ても覚えていない説もありますが、歳を取った証拠かもしれません (ーー;) つまんない。

眠りは深いです。どこか体調が悪いとか、痛いところがあるとか、そういう時は別ですが、昔から入眠剤は必要としないですよね。(寝付きが悪いと起き上がって再度やりたいことを始めてしまうので)寝る前にデパスとセディールを飲むのと、朝起きる直前にやはりデパスとセディールを飲むくらいですね。

母の部屋に行ってもクリニックの待合室でもリラックスしていると眠くなります。昔はどこに行っても緊張してたから、あのころと比較するとウソみたいな気がしますけど… (^_^;) パニック障害があったころはものすごく緊張しやすくなっていたんだと思います。振り返るとね。

緊張の極みでも自分一人で対応しないといけないことばかりで、それが何度もあったらどこかで気付いて開き直るよなあ…。過剰に緊張して症状に出てたのをいまは現実的な対応を考えることを優先的にやって、症状があってもそれに意識を向けないようにしているから、頓服飲むのも忘れているし、そういうのがいいんだろうな、とは思います。あくまでもパニック障害対応の場合ですが。




のろのろと描いております


まあ、体調もいまいちだし、集中力も続かないし、お絵描きはまだこんなところです。

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陰影レイヤーの調整をした段階。まあ、十二単よりは楽だと思いますが… (^_^;)

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この天平模様もまだ途中です。飽きたら気晴らしに描いていたりする次第です。でも10角形なんて、この時代独特じゃないかと思いますね。どういう道具が使われているのか興味津々です。私はIllustratorで描いてますけど…。




出番がくるのはいつだろう??


これは伏見稲荷で思わず目が合ってしまって連れて帰った子です。

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ドールの撮影に使おうと思ってるけど、どういうシチュエーションになるのかがわからない… (ーー;) たぶん、和風だろうな。お稲荷さんは誘惑の多い場所です。足腰には厳しいところですが。


こっちはカプセルトイの白狐ちゃんたち。

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これも撮影に使いたいけど、どういうところに使えばいいのかわからない。指に巻き付いてくれます。私の指は太いから薬指でなんとか、ですが… (^_^;)





いま、フィギュアの動画を見てたりするんですが、エッジが氷を削ったり描いたりする音までちゃんと聴こえるのが嬉しいです。私の耳ってどうなってたんでしょうかね?? 人の身体ってしばしば神秘だと感じます… (^_^;)

ちなみに解釈はふたつあって、ひとつは「もっとよく他人の話を聴きなさい」と「ノイズに耳を傾けるな」というのとがあるんですよね。さて、私の場合はどっちかなあ…??


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気分は落ちてないけど身体のしんどさが抜けないパターン



うーん…。目が落ちくぼんでて、なかなかもとに戻らない。よく高熱のあとなどにそうなりますけどね。しんどさが続いているからそうなるんだなあ、と思います。

昨日の受診、家を出る直前に弟が「やっぱりしんどいからやめとく」と言ったんです。ずっと鬱で、魚も全部死なせたし、母の不安定も気になるし…(それは私のセリフだ) …とかいろいろ言ってて。

そうなるとやっぱり私が行かないとどうしようもなくなります。仕方なく私一人で受診。もともと母のことなど、わかりやすい形でまとめてメモ的に書いていたんですが…。

「お母さんのことって弟さんはなにもしてないのと違うの?」(お見通し)「動いたのは全部私です」と。メモを渡すと時系列ではっきりわかるし説明しやすくなりますね。うちはひとりで3人分のことを報告しないといけないことも多いので、受診時のメモは活用しています。



お酒をやめて45日目の血液検査の結果。γ-GTPがすっかり正常値になりました。あとは気にしなくてもいい数字だそうです。脂肪肝ではなかったみたいですね (^_^;) リチウム濃度もちょうどいい感じです。

弟はまた鉄欠乏性貧血らしいです。どこからも出血してないと本人は言いますが、意識して鉄分多めのメニューを作らないといけない。頭が痛いなあ…(>_<)


頭がふらつくのも母のもろもろと関係があるのかも、ということでした。鼻血が出たら聴力が戻ったという話も、耳と鼻は繋がってるからあり得なくはないみたい。なにか出来ていたような可能性もあるのかな?



で、午後、しんどいから寝ていたら、どこかの宗教勧誘の人に無理やり起こされたけど、「しんどいから寝させて」と逃げました (ーー;) まだなかなかこのしんどさは抜けないと思う… (ーー;) あんまりなにも出来ない日々が続いております。すみません。だれかご飯を作ってくれる人がいたら、終日寝ていたい気分。

なので、今日は短いです。


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精神科と先生とのご縁を感じる経緯




クリニックの受診日なので、予約投稿しておきますね。このごろは薬ももらってくるから朝一でもちょっとかかります。

先週、保健師さんから電話があったんですが(主にヘルパーさん利用の件だと思います)なにしろ先週はややこしさのきわみみたいな感じでしたので、今週に改めて電話していただくことになっています。時間さえあれば多分来てくださると思いますが…。



なんというか、ご縁があったんだと思います



昨日、この記事を読んで思い出したことなど…。

心療内科/精神科ってどうやって受診したらいいの?


まだ両親が元気だったので18年くらい前のことだと思います。

父が現役時代によく行っていた紳士服の店が閉店したあとに、いつのまにか精神科が出来ている。母と二人で買物に行って、その前を通って「あれ?こんなところに精神科が出来てる」「ええやん。なんかあったらここに来ような」
…このあたりのノリでふり返ると母も私も精神科に対してなんら特別なものだと思っていないのがわかります。

母も30代の頃から頻繁に不調を訴えていましたし、私は高2の時からパニック障害だったし…。20代の頃には一時期拒食症っぽくなったこともあるし(内科でドグマチールをもらって飲んでて、早く回復したけど、その後もずっともらって飲んでたから、副作用で太る、と知ったのは精神科に行ってから)なんかの素養みたいなものはあったから、特に偏見も持っていませんでした。

この時すでに弟はパニック障害のために別のクリニックに通院していました。


で、その後、16年くらい前かなあ…。 私が仕事に行けなくなって、ただただしんどくて横になってばかりいたら、「あそこ行こう」と母が引っ張って行ってくれたんですね。

その当時はまだ自立支援じゃなくて32条と言われていましたが、そういう公的手続やなんかも全部引き受けてくださいまして、その後には障害年金受給のための手続をしてくださいました。どうもそのへん私もぼーっとしていて覚えていませんが、福祉と制度についてはきっちりやってくださるので、大変助かりました。

最初はうつ病の診断でした。やがて弟も一緒に通うようになり、乳がん手術後の母も通うようになって、親子3人で通院するはめに… (^_^;)

そこから現在に至るまで、いろんなことがありすぎましたが、8年半後にうつじゃなくて(抗うつ剤が効いてない)双極性障害だと判明します。まあ、でもパキシルももらっていたおかげで、パニックや片頭痛が治ったような気もするので、個人的にはパキシルも効果があったと思っています。




縦糸、横糸みたいなご縁があるな



で、ここの先生に「先生、もしかしてK大学病院のN先生ってご存知ですか?」と訊くと「知ってる、結婚式にも出たし」「国立病院の時代にも一緒に働いてらしたんですよね?」別ルートからN先生の著書をいただいて読んだから、まあ、そのへんもパズルのピースみたいにはまるから面白いなあ、と思っていました (^_^;)

どうもこの主治医のT先生とは面白いご縁みたいなものを感じます。私がひとりで面白がっているだけですが… (^_^;) でもいろいろとあるので、現実も結構面白いです。


母がまだ元気だったころ、「先生、長生きしてくださいね。この人達のことをよろしくお願いします」と頼んでいました。基本的に完治がない、という病気だという認識はしっかりあるわけです。それでいて、私も(多分弟も)そのことについては理解していて、納得に近い状態でいると思います。

薬を飲むのも、それ以前から、私は高校生の時からずっと内科の薬を飲んできたので、特別なこととは思いませんでした。

もう、しっかりと習慣になっているから飲み忘れることもありませんし…。


特養に入ってからも母の状況はお知らせしていますし、書き留めてくださっています。

弟はどうもアルコールにはまると「先生とは合わない」と言いたがるようですが、それはアルコールを飲んでたら大抵の先生はダメと言われるに決まっているので、わがままだと思う (ーー;) まあ、現在は飲んでいませんが…。

16年間、母や弟は「調子が悪い」と言って、受診しなかったことがありますが、そのかわりに行ってる私は本当に皆勤賞なんだよね…。「長く続く」ことに全然抵抗がなくなってるなあ… (*-д-)-з



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本日はお休みいたします




昨日からの雨のせいもあるのか、どうにもしんどさが抜けなくて… (ーー;)

明日はどのみち、クリニックの受診なので、まあいいか(なにが?)

今日はおそらくぼーっとしていると思います。



あとで買物だけには行かないと…。



在宅で重度の障害のある家族とか、高齢者の介護をしていたら

自分は元気でも置いては出られない現実とかもあるので、

元気でいつでも好きなところに行ける、出掛けられるというのは

やっぱり幸福なんだなあ、と思います。



別にそれを羨むわけではないけれども、またもうじきGWが来るなあ、

と思うと憂鬱になります。毎年長い休みの時期はうつになる。

これが普通に働いていたら、楽しく過ごせると思うんですが…。

人の心って操り難いし、自分でもコントロールに苦労しますね。



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